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勉強法

【事実】韓国語の作文を「1年で1500回」継続した結果がヤバすぎた

【事実】韓国語の作文を「1年で1500回」継続した結果がヤバすぎた
韓国語で作文するのって実際どうなんだろう。効果あるのかな…?

こんにちは、こりです。
上記の疑問にお答えします(^^)

記事を書いている私は、韓国語歴が5年ほど。
作文を継続したら、1年で簡単な日常会話をクリアしました。

あれから5年以上が経ちましたが、
今だに、
作文が「最強の勉強法」だと思ってます。

というわけでさっそく本題に入りたいのですが、その前に一言。

本記事は、これから紹介する内容を「実践できる人」だけ読んでください。

それ以外の人にとっては、読む価値ゼロの記事ですので、
お気をつけくださいませ m(_ _)m

  • 本記事の内容
  • 【事実】韓国語の作文を「1年で1500回」継続した結果がヤバすぎた
  • 作文を継続しつつ、韓国語を上達させる手順3つ【できる人限定】

韓国語の作文を「1年で1500回」継続した結果

私は、勉強開始「初月」から作文し始めました。5年経った今思う、韓国語を上達させるカギは「大量のアウトプット」と「継続」です。

参考までに、以下が私の作文量です。

  • 作文した数
  • 1ヶ月で計120コ
  • 1年で計1,440コ

たった1年で「簡単に」ではありますが、外国語を話せるようになりました。

これは私だけじゃなくて「どんな初心者でも」これだけ文章を作れば、カンタンな日常会話は余裕でクリアできます。

とはいえ、単に「作文して終わり」だと、マジで意味ないのでお気をつけください。

私は、作文したら、必ず講師に添削してもらいました。
これが超大切でして、要はPDCAをきちんと回せているか、ですね。

当然ですが、改善がなければ伸びません。
「作って終わり」だと、むしろコスパ最悪なので、何度も言いますがご注意ください。

作文を継続しつつ、韓国語を上達させる手順3つ

アウトプット量と継続が大切なのは分かったけど、実際何から手を動かせばいいんだろう・・・。

こう感じている読者もいるはず。
継続して作文をし続ける手順は下記3つ。

  • 手順①:作文する時間を決める
  • 手順②:添削者を探す
  • 手順③:作文しつつ日々改善する

順番に解説します。

手順①:作文する時間を決める

これマジでできてない人が多いです。

時間を決めることがなぜ大切かというと、決めたほうが圧倒的に「習慣化」させやすいから。

ここらへんをサボっていると、毎日だらだらと、余計な思考をすることになります。

先日、下記のツイートをしました。

言語を継続したいなら「意思決定」を排除するといいですよ📝😌
「今日勉強しようかな?」と考えるのがムダでして、「よし、やるか」と決めるだけ。そういう人は、その迷いで脳内リソースを消費してるので、モッタイナイ。少し厳しいかもですが「やらない、という選択肢を自分に与える=甘え」です。
余計な意思決定は排除しましょう。

手順②:添削者を探す

おすすめは、韓国語の3行日記添削です。3日間は無料でお試しできるので、体験してみるのがお得です。

手順③:作文しつつ日々改善する

作文→改善→作文→改善のように、
PDCAをガンガン回さないとダメです。

ただ作文するだけだと、ぶっちゃけ、ほぼ意味ないのでお気をつけください m(_ _)m

作文を習慣化できれば、マジでコスパ神なので、ぜひ挑戦してみてください。

というわけで、今回はここまで。
楽しい韓国ライフを m(_ _)m